アンチバイオティックローション犬猫用50mlは、急性慢性の湿疹、趾間炎、細菌性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、外耳炎などをケアする事が出来ます。

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アンチバイオティックローション犬猫用50ml

犬、猫のペットの体に湿疹や蕁麻疹のようなものが出来て痒そうにしている時に塗ってあげてください。痒みを抑え、細菌を殺し、痛みを抑えます。
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アンチバイオティックローション犬猫用50ml商品画像 
製造元 Apex Laboratories Pty Ltd
主成分 ネオマイシン5g
ヒドロコルチゾンg
リグノカイン10g
内容量 1本/50ml
関連薬 ザイマックス トピカルクリーム
ザイマックススキンクリーム(ヒドロコルチゾン入り)
イリウム・ネオコートクリーム50g
分類 アトピー・炎症
  • アンチバイオティックローション犬猫用50ml 詳細
  • 用法用量・副作用
  • 注意

犬や猫の肌トラブルには非常に高い効果が期待でき、急性、慢性湿疹、趾間炎、細菌性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、外耳炎などをケアする事が出来ます。

アンチバイオティックローションの有効成分である「ネオマイシン」が細菌の増殖を抑制し感染を治療でき、「ヒドロコルチゾン」が、炎症やかゆみを抑制し、麻酔成分である「リドカイン」が痛みを抑えます。
犬や猫の皮膚状態が悪い時に塗るようにしましょう。

◎皮膚病とは?◎
●皮膚の基本構造が崩れて、ストレスやアレルギーなどによって皮膚を守る機能が低下してしまう事により発症してしまいます。(内的要因+外的要因で発症の可能性がある。)
皮膚病がが発症してしまうと、「舐める」「掻く」「噛む」などをするようになり、更に病状が悪化し、複雑になります。
内的要因:脂漏性体質、過敏症、アトピー体質、栄養障害、消化器疾患、ホルモン疾患
外的要因:体質に合わない食事、シャンプーの洗い残し、外部寄生虫

◎犬猫のケア◎
●犬や猫の皮膚は非常にデリケートでトラブルが起こりやすい個所となりますので、痒がっていないかなどをチェックしてあげましょう。軽度の症状の場合は塗り薬やシャンプーなども有効です。

◎アンチバイオティックローション犬猫用50ml 用法用量◎
●患部によく擦り込んで下さい。

◎アンチバイオティックローション犬猫用50ml副作用◎
●適切な用法容量を守って使用していれば副作用の心配は無いですが、長期使用状態となると皮膚萎縮などの副作用が現れる事があります。そのような副作用が犬や猫に現れた場合は、直ちに使用を中止しお近くの動物病院で診てもらうようにして下さい。

◎アンチバイオティックローション犬猫用50ml 注意点◎
●飼い主の方が犬や猫にアンチバイオティックローションを塗るときは、肌荒れしないよう、保護手袋を着用するか、使用後に石鹸で手を洗うようにしてください。
万が一、誤って薬剤を飲み込んだときは、医師の診察を受けるようにしましょう

●塗適量を患部に塗るだけの薬なので、いつでも簡単に使えて便利ですが、早く治そうとして塗り過ぎるのは逆効果になります。

●定められた用法用量を守って、長期の使用は控えなければなりませんし、連続投与もやめるようにしましょう。

●小児が口に入れると危険なので、手の届かないところに保管するようにし、その際も劣化を防ぐため、直射日光があたったり、高温で湿気の多いところには置かないようにしましょう

●品質が劣化すると、効き目がなくなってしまうので、他の容器には移し替えないようにし、使用期限を過ぎた場合は、最後まで使わずに処分するようにしましょう。

●アンチバイオティックローションは外用のために作られているので、それ以外には使用しないようにし、患部に痂皮等が付着している場合は、取り除いてから塗った方が効果があります

●耳介内面または、外耳道に塗る場合は、余分な被毛を出来るだけ除去してから塗るようにしましょう。

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