クエン酸ピペラジンが主成分の子犬や子猫、モルモット用の駆虫薬です。

安心安全のセキュリティー!

★人気のフィラリア予防薬はこちら★★アクアティアーズ点眼液★★犬のアトピー治療薬アトピカ★★抗菌剤バイトリル★外耳炎薬 オトマックス★

ペットのお薬 TOPページ  >  その他のお薬  >  駆虫薬(寄生駆除)  >  パピー&キトゥン・ワームシロップ

パピー&キトゥン・ワームシロップ

子犬や子猫、モルモット用の駆虫薬です。副作用の危険性が低く、寄生虫の筋肉を麻痺させる働きがあります。
Share |
パピー&キトゥン・ワームシロップ商品画像 
製造元 Troy Laboratories Pty.Ltd.
主成分 クエン酸ピペラジン 10g/100ml
内容量 1本(50ml)
分類 駆虫薬(寄生駆除)
  • パピー&キトゥン・ワームシロップ 詳細
  • 用法用量/注意事項

副作用の危険性が低く、安全性の高い子犬や子猫、モルモット用の駆虫薬です。

パピー&キトゥン・ワームシロップは、内部寄生虫を駆除することで知られ、子犬や子猫、モルモット用の駆虫薬です。
<クエン酸ピペラジン>が主成分で、これは駆虫剤では幅広く使用されている成分です。
駆虫効果と、寄生虫の筋肉を麻痺させる働きがあります。
また、副作用の危険性も低いことで認知されていおり、子犬や子猫などの小動物に対しても安全に使用できるといえるでしょう。

●回虫症とは?
回虫症状は、感染すると消化不良を起し下痢や嘔吐などの症状が現れたり、発育不良にもつながることがあります。
元気がなくなったり、体重が落ちてしまったり、貧血になったり、ひどいときには命にかかわることもあるのです。
子犬の場合、多くの回虫に寄生されてしまうと、小腸に虫がつまり、腸閉塞の原因になることもあります。
この回虫を駆除するには、駆虫薬を飲ませ、下痢をしている場合には下痢の緩和薬を投与するケースもあります。
また、多頭飼いをされているオーナーの方は、予防としてすべての犬同時に投与することが大切です。

●用法用量
体重1キロkgにつき1mL与える。

◎子犬の場合: その後、3ヶ月ごとに6、8、12週に投与。
◎子犬&モルモットの場合:その後3ヵ月おきに、 2 、 4 、 8、 12週に投与。

●注意事項
・身体の弱っている犬や猫、モルモットには投与しないでください。
・涼しい場所で保管してください。

ページのトップへ戻る
ログインする