主成分プロペントフィリンが血管を拡張して血液量を多くし、酸素や栄養素を脳や心臓、心筋へと送り届けます。プロペントフィリン

安心安全のセキュリティー!

★人気のフィラリア予防薬はこちら★★アクアティアーズ点眼液★★犬のアトピー治療薬アトピカ★★抗菌剤バイトリル★外耳炎薬 オトマックス★

ビビトニン50mg

ビビトニン50mgは、犬の老化現象・心臓血管機能、神経機能を改善するお薬です。
Share |
ビビトニン50mg商品画像 
製造元 Intervet/Schering-Plough Animal Health
主成分 プロペントフィリン50mg
内容量 1箱/60錠
分類 心臓病・血液の病気
  • ビビトニン50mg 詳細
  • ビビトニン50mg 用法用量/注意事項

ビビトニン50mgは、血液量を増やし犬の老化現象・心臓血管機能、神経機能を改善するお薬です。

インターベット社のビビトニン50mgは、主成分<プロペントフィリン(Propentofylline)>のお薬です。
このプロペントフィリンは、血液量を増やすことで犬の老化現象や、心臓・心筋および脳への効果が特に大きいとされています。
主に、犬の老化症状である痴呆、歩行困難、無気力、食欲減退、心肺機能の低下などに使用されます。
血液量を増やして酸素と栄養がより多く送り込まれます。それにより、老化によって引き起こされる症状を予防する効果が期待されます。
また、血小板が凝集するのを抑え、赤血球の流れをよくします。

●犬の老化現象
犬の老齢期は、小型犬や中型犬では7〜8歳、大型犬では5〜6歳頃といわれています。
人間と同じように歳をとると、今までできていたことができなくなったり、体格、毛並み、食事量や運動量、病気、痴呆など様々な変化が起きます。
老犬になるとかかりやすくなる病気として、関節炎や心臓病、認知症などがあげられます。
このビビトニン50mgは、血液量を増やすことで犬の老化症状の改善に力を発揮します。
老化は避けられないことですが、愛犬をよく観察し、適切に応対するように心がけましょう。

●用法用量
通常、1日2回午前と午後に、食事の30分以上前の空腹時に与えてください。
1回の服用量の目安は、体重10kgにつき1錠です。
(※ 5kg以下の場合、半分に割って与えて下さい。)

●注意事項
・副作用として、吐き気、めまい、胃腸障害が起こる場合があります。
・使用前に獣医にこの薬を使用して良いかを相談して下さい。使用量は動物の種類によって異なり、また治療目的によっても変わってきます。
自己判断で使用する事はおやめください。
・他の薬と併用する際は、必ず獣医師に申し出てください。

ページのトップへ戻る
ログインする