リマダイル100mgの個人輸入

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リマダイル100mg チュアブル

リマダイル100mgは、すみやかに消炎鎮痛効果を発揮する愛犬の骨関節炎鎮痛剤です。
  • リマダイル100mg 特徴
  • リマダイル100mg 用法用量

与えやすさにも考慮したビーフフレーバーの犬用骨関節炎鎮痛剤です

犬の画像 ファイザー(Pfizer)のリマダイル100mgは、カルプロフェン配合のお薬です。
カルプロフェンは、非ステロイド系抗炎症剤であり、COX2選択性が強いため、比較的安全な薬として用いられ、 高齢の犬の関節炎の症状緩和、変形性関節症や手術に伴う痛みや炎症を軽減する目的で使用されます。
また、休薬期間の必要がありませんので長期投与も可能なお薬です。

●骨関節炎とは
骨関節炎とは、犬の病気のなかでも常に上位に位置する病気です。
関節の軟骨がなんらかの理由で支障をきたしたり、関節全体に変性や破壊が起こり、滑らかな動きができなくなって痛みを引き起こします。
また、進行したり悪化することで慢性的な痛みへと変わります。
この病気は発症すると完治することが難しく、発症や進行を抑えてあげることが大切です。

●愛犬の行動をチェックしてあげましょう
・足を引きずりながら歩く
・階段などの段差を嫌がる
・疲れやすい
・運動をしたがらない

【リマダイル100mg 用法用量】
体重1kgあたりカルプロフェン4.4mgを1日量として、1日1回あるいは2回に分けて経口投与する。
本剤は割線入りであるため、用量は1/2錠ずつの増量で算定してください。

【リマダイル100mg 注意事項】
●肝あるいは腎に障害のある犬には極力投与を避けること。
●出血傾向のある犬には極力投与を避けること。
●犬以外の動物には投与しないこと。
●体重2kg未満の犬には投与しないこと。
●妊娠中及び授乳中の犬には投与しないこと。
●本剤の使用に際しては、獣医師が14日ごとに診察し、その結果に基づいて処方日数を決めること。

【リマダイル100mg 副作用】
●本剤の投与により、ときに黒色便あるいは血様便が認められることがある。
●本剤の投与により、ときに一過性の食欲減退、元気消失、嘔吐及び下痢が見られることがある。
●投薬期間中は犬の状態を観察し、もし異常が見られたら投薬を中止すること。
●本剤の投与により、副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。

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