ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg)

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ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg)

ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg)は、ビーフ味で与えやすい小さい錠剤タイプの子猫・小型猫用駆虫薬です。
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ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg)商品画像 
製品名 Milbemax for Small Cats (0.5-2kg)
製造元 Novartis Animal Health
主成分 ミルベマイシンオキシム、プラジカンテル
内容量 1箱/2錠
関連薬 ミルベマックス 猫用(2kg以上)
ドロンタールジェネリック(猫用)10錠
分類 駆虫薬(寄生駆除)
  • ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg) 特徴
  • 用法・用量/副作用/注意

ビーフ味で与えやすい!小さい錠剤タイプの子猫・小型猫用駆虫薬!
服用後は速やかに血中に溶け、寄生虫などの被害から愛猫を守ります。

ミルベマックスは、猫の回虫、猫鈎虫、瓜実条虫に幅広く駆除効果を発揮します。
主な成分には<ミルベマイシンオキシム>と<プラジカンテル>を配合しています。
臨床試験では、寄生虫種別の駆虫効果は、猫回虫、猫鉤虫、瓜実条虫のいずれも90%以上という報告もあります。
また、ミルベマックスの使いやすさが認められ、イギリスの慈悲事業団体fabより「fab Easy to Give Award」を受賞しました。

有効成分に、信頼の<ミルベマイシンオキシム>と<プラジカンテル>を配合しています。
これらの作用により、猫の腸内寄生虫を駆除します。

【ミルベマイシンオキシム】他のアベルメクチン系駆虫薬と同様、線虫や節足動物に非痙攣性の麻痺を誘発する作用があり、 【プラジカンテル】ピラジイソキノリンのラセミ誘導体であり、種々の条虫や吸虫に有効な駆虫薬です。

ミルベマックスには、小型猫と子猫用、成猫用の2つの種類があるので、様々な猫の種類に応じて投与することが可能です。
また、美味しいビーフフレーバーなので、普段の食事混ぜて与えることも可能ですし、飼い主様の手から直接投与することができる駆虫薬です。

■ミルベマックスの特徴
●信頼のミルベマイシンオキシムとプラジカンテル
●小さくて飲ませやすい錠剤
●高い嗜好性の錠剤
●速やかに血中へ移行し、投与後1時間で最高血中濃度に達します。

【ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg)用法用量】
体重1kgあたりミルベマイシンオキシムとして2mg、プラジクアンテルとして5mgを基準量として1回、食餌と同時にまたは食後に経口投与してください。
体重別には、次の投与量によります。

●0.5kg以上1kg以下の猫の場合:0.5錠
●1kgを超え2kg以下の猫の場合:1錠

【ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg) 注意事項】
【使用者に対する注意事項】
●誤って薬剤を飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察をお受けください。
●本剤の有効成分は、有機溶剤等に溶解した場合など、溶液の状態においては皮膚から吸収されることが知られています。
●分割時に皮膚に付着した場合には、直ちに石けんで洗い流すようにしてください。

【猫に対する注意事項】
●猫以外の動物に使用しないでください。
●6週齢未満の猫には投与しないでください。
●体重0.5kg未満の猫には使用しないでください。
●犬糸状虫陽性猫には使用しないでください。
●重度に衰弱した猫、重度の腎・肝障害の猫に対する安全性は確立されていません。
これらの動物に対しての投与は推奨されませんが、やむを得ず使用する場合には、本剤投与により対象動物の健康が維持されるなどベネフィットが得られるかどうか獣医師が慎重に判断した上で投与するようにしてください。
●再投与の必要性の判断は投与後の検査の結果に基づいて行ってください。
猫の生活環境により寄生虫の再感染が懸念される場合には、定期的な再検査及び再投与を推奨します。

【ミルベマックス 子猫・小型猫用(0.5〜2kg) 副作用】
●ときに一過性の消化管徴候(嘔吐および下痢など)が薬物の投与後に認められることがあります。
副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察をお受けください。

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