リマダイルジェネリック20mg

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リマダイルジェネリック20mg

リマダイルジェネリック20mgは、慢性関節炎や進行性関節炎の犬に広く使用されているカロプロフェンのお薬です。
  • リマダイルジェネリック20mg 特徴
  • リマダイルジェネリック20mg 用法用量

消炎鎮痛効果リマダイル(カロプロフェン)のジェネリック。犬の与えやすいビーフ味の錠剤です。

犬の画像リマダイルジェネリック20mgは、安全性が高く優れた効果を発揮する愛犬用の骨関節炎鎮痛剤リマダイルと同成分のジェネリック薬です。
同成分<カロプロフェン>の働きにより、慢性関節炎や進行性関節炎の犬に使われている成分です。
COX-2選択性の非ステロイド系の抗炎症薬で、副作用が少なく長期投与も可能な点が特徴です。
愛犬が投薬をする際、与えやすいビーフ味の錠剤になっています。

●犬の骨関節炎とは?
特に高齢犬に多く見られる病気です。
関節の軟骨に支障が出て、関節の動きが滑らかに動かなくなり、激しい痛みを引き起こす病気です。
歩きたがらなくなった、触ると痛そうな反応をする、足を引きずりながら歩くなどの症状が現れたり、ひじやひざ、股関節や様々な部位に発生して慢性的な痛みがあります。
一度発症してしまうと、愛犬はその慢性的な痛みや不具合を毎日抱えながら生活することになります。
飼い主さんがよく日頃の動作をしっかりと観察して早期発見につなげることや、体重をコントロールしてあげる、シニア用の食事に切り替えてあげるなど配慮してあげましょう。

【リマダイルジェネリック20mg 用法用量】
使用開始量として体重1kgあたり2〜4mgを1日1回または2回に分割して経口投与します。
使用開始から7日以降は、症状に応じて投与量を体重1kgにつき2mgに減量し、1日1回投与することも可能です。
長期的服用する際は、定期的に獣医師による診断を受けるようにしてください。

【リマダイルジェネリック20mg 注意事項】
●肝あるいは腎に障害のある犬には極力投与を避けること。
●出血傾向のある犬には極力投与を避けること。
●犬以外の動物には投与しないこと。
●体重2kg未満の犬には投与しないこと。
●妊娠中及び授乳中の犬には投与しないこと。
●本剤の使用に際しては、獣医師が14日ごとに診察し、その結果に基づいて処方日数を決めること。

【リマダイルジェネリック20mg 副作用】
●本剤の投与により、ときに黒色便あるいは血様便が認められることがある。
●本剤の投与により、ときに一過性の食欲減退、元気消失、嘔吐及び下痢が見られることがある。
●投薬期間中は犬の状態を観察し、もし異常が見られたら投薬を中止すること。
●本剤の投与により、副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。

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